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 ローマ市庁舎 〜婚姻の間〜
 Plazzo Senatorio


■挙式費用 お問い合せ下さい。

 ロケーション
イタリア・ローマ市
ローマの権力を象徴していた丘『カンピドリオの丘』に現在の市庁舎がある。
 ミケランジェロが設計したカンピドリオ広場の入口となる階段の中央に位置し、
 その左手にカピトリーノ博物館、右手にコンセルヴァトーリ博物館が建つ。
 建築・特徴
市庁舎前広場は、古代ローマ時代にジュピター神殿が建てられており、
 ローマの中でも最も神聖な地域として崇められていた。
 ローマの将軍たちも凱旋の祭は必ず参拝に訪れた。
1536年からミケランジェロの手によって設計され、現在の美しい広場に変貌を遂げた。
 奥行きのある台形状の広場は、敷石にモザイクでかかれた幾何学模様や
 ローマ市庁舎を含むルネッサンス様式に統一された建物が見事に調和している。
ローマ市庁舎は鐘楼と時計台を兼ねる塔が目を引き、古代ローマ時代の記録保存所の
 上に建てられた。遠方にはヴァチカン市国が一望のもとに見渡せる。
 挙式可能日
イタリア祝祭日を除く、土曜日・日曜日(午前中)
ローマ市庁舎『婚姻の間/サラ・ロッサ』で挙式を行いますが、
 月・水・木・金曜日(午前中)は、カラカラ浴場の近く
 『婚姻の間/コンプレッソ・デル・ヴィノーラ』がフォーマル挙式会場となる。
 挙式内容 挙式のスタイル
フォーマル
 ローマ市から正式に認可された婚姻式。フォーマル・ウェディング。
 ローマ市の市議会議員司式を務め、イタリア民法に基づいた式辞から始まり、
  お二人の意思確認と進む本格的な挙式。
 現地で発行される結婚証明書を日本帰国後、婚姻届の際、
  日本の役所に添付して提出することにより、お二人の戸籍に
  【イタリア国方式により婚姻】と記載されます。
 資格・手続き方法
未入籍のカップルのみ(信仰の有無は問いません)
 婚旅券(パスポート)のコピー 各1通
 婚姻用件具備証明書 各1通
 戸籍謄本 各1通
 ※婚姻用件具備証明、戸籍謄本には外務省のアポスティーユ証明を添付してください。
 ※現地において宣誓供述を行います。土・日曜日のフォーマル・ウェディングの
  場合は、金曜日の午前中に行います(市庁舎 前集合/解散)。
  月・水・木・金曜日のフォーマル・ウェディングの場合は、当日 行います。
 書類手続き費用が別途 50,000円 必要となります。
 基本挙式費用に含まれるもの
教会使用料  
ブーケ・ブートニア(生花)
日本人通訳兼立会人
前日の手続きの為の日本人通訳(現地集合・解散)
専用送迎車(ホテル〜市庁舎〜ホテル)
写真(10枚/約10cm×15cm/ネガ・アルバムなし)
結婚証明書(法的効果があります)

※お申込み前には、必ず、ウエディング手配条件等をご覧ください。
※各種オプショナル(写真、ビデオ、ヘアメイク等)は、別途お問い合せください。


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